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2010年12月 1日 (水)

島の生活

ちょっと先のことをあれこれ模索し始めて数年。興味のあることについて体験教室に参加したり、習ってみたりしましたが、食べては行かれない、そんなに甘くはない、でした。

一番現実的で、自分らしくいられそうな道として、描いたプラン。
来年度はかなわない事がわかりました。

あーあー。ますますやる気なし。

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コメント

私は島生活経験者ですが、まぁ、イロイロ大変だぁねぇ。(笑)
それでもまぁ、20年後の島人目指してます。
島国ニッポンですから、もともと島人なのですが。(苦)

投稿: あきらけい | 2010年12月 1日 (水) 10時31分

私もプランを描いて北の島にたどりつくまで、何年もかかりました。
時間がかかっても自分らしくいられる場所。
あきらめないで、夢を持ち続けてください。

投稿: ふら | 2010年12月 1日 (水) 12時41分

8さんは離島暮らしを計画されているのでしょうか?
僕も離島ではなくて良いのですが、どこか田舎の海の近くに住みたいという夢を持っています
そのため転職の際、地方でも仕事を見つけ易そうな職種を選びました
自分一人なら後は勤め先を探して引っ越すだけなのですが、実家の母のことを考えると見通しが立ちません
母は自分よりずっと甲斐性があって、持ち家に住んでるんですよね
持ち家を手放して田舎に引っ越すなんて考えられないし、かと言って母を置いて実家から遠く離れたところに自分だけ引っ越す訳にもいかない
どうしたもんですかね(^_^;)

投稿: ほげた | 2010年12月 1日 (水) 13時30分

自分でなく他人を喰わすことが
使命の僕にはこの悩み贅沢すぎ。

投稿: たかはし | 2010年12月 1日 (水) 17時18分

コメントありがとうございます。

そんなスケールのでかい転機ではなく、合法的かつ現実的に、そしてある意味保守的な選択肢です。>ほげたさん

いいことばかりではないでしょうし、閉塞感のようなものもすぐに感じるとは思います。>あきらけいさん

何年もかかったのかあ。そうだよねえ。
また、来年再チャレンジするつもりです。>ふらさん

喰わす人がいないから、自由ではあります。
親も今のところ元気だからこそ、できることでもあります。それが、どんなに幸せなことか、わかっていないかもしれませんが、気分が落ちている時に週末家から一歩も出ず、誰とも会話をせず、また月曜日を迎える、なんていうことがあると、病んで行くかもしれないなどと思えます。自分から何かしたり、人と会ったりしよう動くエネルギーがなくなったときは、危険です。親もいなくなったらもっと、でしょう。それでも自分で好きなようにできるのは贅沢なことなんでしょうね。>たかはしさん

友達を大切にしなければなあ、と思います。

投稿: 8 | 2010年12月 1日 (水) 22時26分

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